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婚活詐欺女との相似性について

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「なぜ、わざわざ半目の写真を使ったのか、ますますわからない」
(週刊プレイボーイ
No9/28 10/5



僕は、日本で一番公平な新聞は東京スポーツだと思っているくらい、程度の低い愚かな100万人の読者の1人ですが、11/6の高橋三千綱のコラムには衝撃を受けました。昔の芥川賞作家の力量を見た思い

テーマは結婚詐欺女こと木嶋佳苗被告についてです

本日も楽天日和 <82>

先週、堂々と本紙の一面を飾った婚活詐欺女こと、木嶋佳苗被告の高校時代の写真を見た男たちは、一様にクビを傾げたはずだ。本紙では、木嶋被告の容貌を、ぽっちゃりタイプと控えめな表現をしていたが、私が正しく表現するとすれば『怪獣ドデブスカン』である。それはひどすぎる、女性蔑視ではないのか、と上っ面だけの正義の使者はいうかもしれないが、実際、不細工の極みなのだから仕方ない。ブスな上、デブなのだから、ドデブスカンとしかいいようがないのである。無論、この表現に関しての文責は拙者にある。」

 なぜこの程度の女に騙され何百万~何千万円も貢いでしまうのか?男はよほどモテなかったのか?という疑問に対し、氏はそうではない、といいます

「だまされた男たちは、この女に見定められた瞬間から、被害者になるべき運命にあったと考える」、と。 以下、引用します

それはなぜか。この女がうまい化粧をほどこしてきれいに化けたからか。女に男をたらし込む妙な雰囲気があったからか。確かにそれらの要素も女詐欺師としては当然必要なことだが、それより、この女は自分自身に自己催眠というべき暗示をかけていたからだと思っている。どんな暗示かというと「私はきれい、私は素敵、私はどんな女より魅力的」という自己陶酔型催眠術なのである。

 この手の思い込みほど強いものはない。誰がなんといおうが、自分は美人でスタイルがよく、男にもてる、と勝手に思い込んでしまっているのだからこわいものはない。そうではない、あんたはデブでブスなのだ、という男がいても、知らん顔して通り過ぎてしまうのである。つまり、女の真実の姿を的確に評する男は、この女の眼には映ってこないのである


 女のおめがねに叶う男は、女が自分自身にかけた暗示に素直に従う男だけなのである。第三者的に見れば、全く美しくない容貌でも、女が自分にかけた思い込みという催眠術を同じように吸いこんだ男には、女が魅力的に見えてしまうものなのである。だから、出会ってすぐに女からお金を無心されても、ついその「女らしさに満ちた魅惑的雰囲気」に魅了されて、いわれるままに預金通帳を差し出してしまうのである。


 女が、あんたは私の奴隷だよ、と息をふきかければ、ハイ、女王様、となってしまう。つまり、女が自分にかけた暗示に素直に同調してしまう男は、その時点で詐欺の餌食になっている。あんたは自己催眠をかけているだけなんだよ、鏡をちゃんと見てご覧という男は、最初から女の視界には入ってこない。だから、詐欺をしかけることもないし、そういう男も女をいい女だと思うこともなく通りすぎる。女に反応した男はその時点でもう網にかかっているのである。

 
 被害に遭った男たちも、催眠術にかけられてしまっているのだから、女の素顔には気付くこともない。男がそれまでどんな経験を積んでいようが、倹約家であろうが、関係はないのである。私の餌食になる男よ、と女に目をつけられた時点で男の運命は定まってしまっている。餌食となった男を殺してしまうのは、単に雌蜘蛛の習性なのである。」

 この文章を読んだとき、ぼくはサーッと血の気が引く思いがし、怖れをなすような、震えるような気持ちになりました。
 なぜならこの文章が、ピタリとセンセイ(=自称田中美絵子)に符号している・・・!!と思ったからです。

 ここから先は、本編ではまだまだ進んでいないところなので、先走った記事になってしまいますが


 自称田中美絵子の本心が描かれているであろう
2chカキコでは、あたしは美人だ美人だ、と「美人」単語が総計137回、世界一美人は36回わめきちらされていました。クリックして、多少目を通していただけたら、その異常性はおわかりになるでしょう。至るところで徹頭徹尾、病的なまでに「あたしは美人」と主張しており、これはまさに「『私はきれい、私は素敵、私はどんな女より魅力的という自己陶酔型催眠術をかけている状態と呼んで間違いない。

091019_232211_2  センセイ(=2ちゃんにカキコんだ自称田中美絵子)は高校時代「幽霊」というアダナを付けられていたと自分で
2chにカキコんでいます(「あいつらさああたしのこと影薄い「幽霊」ってあだ名つけやがったんだよ」レス275番) 実際の田中美絵子議員の方も、報道によると中学・高校時代、影薄い、印象ない、という話ばかり聞こえています。お世辞にも美人という評判はまったく無い。 大川興業の大川総裁の話によると、いじめを受けていたと言っています。(9/24スポーツ報知) それに、高校時代の卒業アルバムのフリーページはなぜか半目ですね・・・。(冒頭の写真)

 このあたりも婚活詐欺女と似ているポイントかもしれません

さらにセンセイは自分の悪口、攻撃に対しては完全スルー能力を持っており、まったく視界に入らないのです。そして、自分を褒めるレスだけわざわざ拾い上げ、それを「ブサイクが私を褒めるな
!!!」とがなりたて怒る、という論法に終始するとゆー異常性も見せています。

 これはまさしく、高橋三千綱の言う、「そうではない、あんたはデブでブスなのだ、という男がいても、知らん顔して通り過ぎてしまう」という能力に他ならないのではないか・・

 そしてこの雌蜘蛛にやられて国政への出馬をまで許してしまう、騙された間抜けな男が名古屋の河・・・かもしれない、とも考えられるような・・・


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